| ◆マスコミの皆様へ おそらく「法務教官」という単語もご存知なく、ネットで検索してこのサイトを見つけられたのかと思います。
なにか叩けるネタをお探しかもしれませんが、そんなものはありません。
だが現場の声を一切聞かず、正義の味方気取りで、知識人やら弁護士の一方的かつ中途半端な意見を載せるのは感心しません。
はっきり申し上げて、それらの方々はまったくの部外者で、一切関係ない業種で、現場で働いてはおられません。
現在出版されている法務教官に関する本も、嘘だらけ、時代遅れなので信じてはいけません。
一部の悪いやつが全体であるかのように煽って煽って、不安をドラマチックに書き立てて、性悪説でまとめて、いったいなんのつもりですか。
「法務教官の人気ダウン→法務教官志望者が減る→法務教官の質が悪くなる」
学校教師と同じ道を歩かせる気ですか。こっちは「学級崩壊」じゃ済まないんですよ。我々の命にかかわるんですよ。いい加減にしろ。
もし本当にこの世界を変えたいと願うなら、本質はこの事件にはありません。
キーワード「職員の9割が幹部になりたくない」・「ひも付き財源で特定企業の製品を不要なのにバカ高く買わされる」・「超過勤務と連続勤務とうつ病罹患率と死亡率」・「管区の仕事内容」くらいでぐぐったらどうですか。
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